100枚の天井絵馬
ついでに、あるものを見に商店街の中ほどにある「矢先稲荷神社」に寄ってみました。
普段は来る人も少ない、とてもこじんまりした神社ですが、今年は60年に一度の丙午ですので特別に混んでいました。
午年は十二支の七番目にあたる馬を象徴し、丙午は特定の年を指す干支の組み合わせであり、特別な意味や迷信が存在します。
ここには、その馬がたくさん描かれている絵馬を見にこられているのです。
全ての馬が色鮮やかに活き活きと描かれていて、迫力満点です。
彼岸花
羽村市のお隣の瑞穂町みずほエコパークは彼岸花が満開
年々株が増えているのかも
白花曼殊沙華も若干咲いています
観るなら早目がお勧めです
あさがお
毎日40度近い暑さが続いていますが、
庭の朝顔は毎朝元気に花を咲かせています。
朝顔は、実はヒルガオ科サツマイモ属なので、サツマイモの仲間。
「朝顔」と呼ばれるようになったのは平安時代からで、日本への伝来は、
奈良時代末期に遣唐使がその種子を薬として持ち帰ったものが初めとされています。
世界的に見ても、これほど形態が多種多様に変化した園芸植物は他になく
ほとんどの変異は江戸時代に生まれたものだというのも驚きです。
江戸時代の2度の朝顔ブームを機に品種改良が大きく進んで観賞用植物となり、
木版の図譜類も多数出版されたようです。
朝顔の歴史はとても興味深いものがあります。
まだまだ暑いですが、朝顔に励まされ暑さに負けず頑張ります!
あじさい その後
先日の投稿した枝と同じ枝ですが
咲き進むにつれて、色が変わります。
咲き始めの色も、今の色も魅力的。
あじさい
毎年、事務所の北側に咲きます。
まるでペーパークラフトのようなかわいさです。
6月にお越しの際は、見れるかもしれません。
花壇の植え替え
パンジーも終わり
ペチュニアは溢れ咲きのブルーベリージャム、
他にもベゴニア、アゲラタム。
花壇の植替え
いつもお願いしているシルバー人材センターの方が植えてくださいました
毎回にぎやかに明るい色のお花が定番です
花壇の花
毎朝スタッフが交代で
玄関前の花の世話をしている甲斐あって
いつも季節のお花が溢れんばかりに咲いています。
お花が好きなスタッフが多いんです。
おつかれさま会を開催しました
3月の確定申告が無事終わり
立川のしゃぶしゃぶ屋さんで開催されました。
しゃぶしゃぶ屋さんで
前菜もおいしくボリューム満点
話にも花が咲きます
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お肉が出た頃には
既におなかがいっぱい
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見事な牛肉が出て
おなか一杯でも食べちゃいます
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