チューリップ
羽村市の「花と水のまつり」の
後期チューリップまつりが開催されました。
場所は、根がらみ前水田
今年も満開で人出も多く駐車場もほぼ満車
行くなら午前中早目がお勧めです
展望デッキから見るとこんなかわいい画像が撮れます!
桜
羽村市の桜も満開になりました。
ソメイヨシノはそろそろ終わり八重の枝垂れが満開です。
つくし
春に見つけるとなぜかうれしくなる「つくし」
でも、だいぶ少なくなり
土手や河原に行かないとなかなか見つかりません
ところが、この圧巻の「つくし」
羽村市内の畑に毎年芽吹くのですが
年々増えている気がします
菜の花
瑞穂町エコパークの菜の花が満開でした
桜はまだまだですがほんのり香る菜の花が楽しめます
100枚の天井絵馬
ついでに、あるものを見に商店街の中ほどにある「矢先稲荷神社」に寄ってみました。
普段は来る人も少ない、とてもこじんまりした神社ですが、今年は60年に一度の丙午ですので特別に混んでいました。
午年は十二支の七番目にあたる馬を象徴し、丙午は特定の年を指す干支の組み合わせであり、特別な意味や迷信が存在します。
ここには、その馬がたくさん描かれている絵馬を見にこられているのです。
全ての馬が色鮮やかに活き活きと描かれていて、迫力満点です。
彼岸花
羽村市のお隣の瑞穂町みずほエコパークは彼岸花が満開
年々株が増えているのかも
白花曼殊沙華も若干咲いています
観るなら早目がお勧めです
あさがお
毎日40度近い暑さが続いていますが、
庭の朝顔は毎朝元気に花を咲かせています。
朝顔は、実はヒルガオ科サツマイモ属なので、サツマイモの仲間。
「朝顔」と呼ばれるようになったのは平安時代からで、日本への伝来は、
奈良時代末期に遣唐使がその種子を薬として持ち帰ったものが初めとされています。
世界的に見ても、これほど形態が多種多様に変化した園芸植物は他になく
ほとんどの変異は江戸時代に生まれたものだというのも驚きです。
江戸時代の2度の朝顔ブームを機に品種改良が大きく進んで観賞用植物となり、
木版の図譜類も多数出版されたようです。
朝顔の歴史はとても興味深いものがあります。
まだまだ暑いですが、朝顔に励まされ暑さに負けず頑張ります!
あじさい その後
先日の投稿した枝と同じ枝ですが
咲き進むにつれて、色が変わります。
咲き始めの色も、今の色も魅力的。
あじさい
毎年、事務所の北側に咲きます。
まるでペーパークラフトのようなかわいさです。
6月にお越しの際は、見れるかもしれません。
花壇の植え替え
パンジーも終わり
ペチュニアは溢れ咲きのブルーベリージャム、
他にもベゴニア、アゲラタム。